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Hybrid
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映画祭を狙う
自主制作映画の音を
”記憶に残る世界観”へ。
国際映画祭受賞作品を手がけたサウンドエンジニアが、自主制作映画の整音・MAを担当します。
WINNER
RX
Advanced
5.1ch

マドリード国際映画祭
受賞作品を担当
RXによる先端の
音声修復に対応
5.1ch対応
映画館上映基準の
MA&MIX環境
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ショート動画シリーズのMA・整音を担当しました|縦型動画でも音の完成度が印象を変える
YouTube Shorts、Instagramリール、TikTokなど、縦型・短尺動画を前提とした映像コンテンツが急速に増えています。
短い時間で視聴者の興味を引き、最後まで見てもらうためには、映像のテンポや構成だけでなく、音の聞きやすさ・迫力・違和感の少なさも非常に重要です。
このたび、Hybrid Sound Reformでは、合同会社Cinergia(シネジア)様が制作されたショート動画シリーズのMA・整音を担当いたしました。

Sound Reformer / yamakaWA
6月10日読了時間: 6分


映画MAセカンドオピニオン|試写後・映画祭応募前に音の不安が残る方へ
試写会で好評だった自主制作映画でも、完成作品として見た時に音の課題が見えてくることがあります。今回ご相談いただいたのは、すでに一定水準で整えられたMA状態に対して、セカンドオピニオン的に音を再確認したいというケースでした。全体ラフチェック、Zoom打ち合わせ、ワンシーンテストを通じて見えてきたのは、ラベリアマイクのクリップ、ブーム依存による響きの強さ、クリックやリップノイズ、シーンごとの声質差など、通常のポスプロとしては成立していても、映画作品としてさらに詰められる余地でした。特に、役者さんの声の魅力を引き出す繊細なミキシングは、作品全体の印象を一段引き上げる可能性があります。この記事では、完成前の作品に対してどのような視点で課題を整理し、受注に至ったかを紹介します。

Sound Reformer / yamakaWA
4月12日読了時間: 10分


DaVinci ResolveのFairlightでどこまで整音できる?MA外注との違いを解説
「DaVinci ResolveのFairlightだけで映画の音は仕上がるのか?」
これは自主制作映画や映像クリエイターの間で非常に多い疑問です。
特に近年は
・Voice Isolation
・Dialogue Leveler
などのAI系機能が強化され、「もう外注いらないのでは?」と感じる方も増えています。
結論から言うと、Fairlightはかなり優秀ですが“限界は明確に存在”します。

Sound Reformer / yamakaWA
3月23日読了時間: 3分


Premire proで編集した映画作品をMA外注する際に必須のAAFの出力
Premiere Pro AAF / OMF 出力と事前整理の完全ガイド 自主映画や短編映画を本格的に仕上げようとすると、 「音声だけは専門のMAエンジニアに外注したい」 というフェーズが必ずやってきます。 しかし、 AAF / OMF をどう出せばいいかわからない 編集データを渡したのに「これは作業できない」と言われた 音がズレた/素材が足りない といったトラブルは、 Premiere Pro 側の事前整理不足 が原因であることがほとんどです。 この記事では、 👉 Premiere Pro から MA 用 AAF / OMF を正しく書き出す方法 👉 プロのMAエンジニアが「助かる」整理状態 を、初心者にも分かる形で解説します。 🎬 映画祭対応 整音・MAの詳細はこちら そもそも AAF / OMF とは? AAF / OMF は、 タイムライン構造 クリップ配置 音声素材への参照 を含んだ DAW(Pro Tools など)受け渡し用の編集データ です。 ❌ 映像書き出し(MP4など) ⭕ 編集情報+音声素材の設計図 というイメージ

Sound Reformer / yamakaWA
1月16日読了時間: 4分
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