プライバシー保護用の音声編集(ピー音追加&ボイスチェンジ)

モザイク処理

音質改善専門サービスのハイブリッドサウンドリフォームではプライバシー保護用の音声編集も承っています。

情報公開が必要な公的機関の音声議事録や裁判に用いられる音声素材では個人情報保護の観点から個人名を削除したり、「ピー」という音でマスキングする必要があるケースが存在します。

SoundRefomer

T.YAMAKAWA

「音楽・音声」のリフォームサービスを手掛けてます。音でお悩みの様々なクライアントからお仕事を受注する傍ら、映画作品の整音、音楽作品のミックスマスタリングや舞台映像編集を手掛けています。個人利用はもちろん、有名YouTuber事務所をはじめ、大手企業、国立・有名私立大学などともお取引しています。

またワイドショー出演する密告者などに活用されるボイスチェンジ編集を要望いただけます。第三者に公開される音声データで個人情報を特定されづらいブラインド処理も可能。

ブラインド処理用のピー音やボイスチェンジ編集事例

「ピー音」追加とボイスチェンジ(高・低)ビフォーアフターの編集事例です。

登場人物の多い会話の処理は複雑

なお音声加工の対象者が1人の場合は比較的シンプルですが、複数人による会話の場合、会話が同時に重なる箇所が増えることから編集工数が増加することがございます。数時間に及ぶ長尺音源ではそれなりのご予算が必要です。お見積方法はこちらを確認ください。

​映像のモザイクやボカシ処理も対応

当サービスは動画編集も行なっております。映像の場合でもブラインドをかけたい人物へのモザイク・​ぼかし処理も合わせて編集依頼いただけます。

機密保持も盤石です

国立大学や大手弁護士事務所、上場企業ともお取引をしており、高いクオリティにご満足いただいております。お預かりしたデータの管理も盤石に管理。お気軽にお問合せお申し込みください。